Triangles

Triangles、星をつなぐゲーム

画面に星が散らばっています。交互に、すでに引かれた線と交差しないように、2つの星の間に線を引きます。星のない三角形を完成させる線を引くと、1点を獲得します。三角形を最も多く作った人の勝ちです。

App Store(iPhone、iPad)とGoogle Play(Android)で配信中です。

スマートフォンを横向きにしたTrianglesの対局開始時の画面。テーマは「Prairie」で、星は24個、赤と緑の線、色が付いた三角形は4つ、スコアは2対2。

例でわかる基本

3つの星A、B、Cがあります。プレイヤー1がA–Bを引き、プレイヤー2がB–Cを引きます。残るは辺A–Cだけです。プレイヤー1がこれを引くと三角形ABCが完成し、1点を獲得します。

ABC
2本引いた後:辺A–Cが残っています。
ABC
線A–Cで三角形ABCが完成:プレイヤー1に1点。

1本の線で2つの三角形を同時に作ることもでき(2点)、星を含む三角形はカウントされません。ルールで各場合を詳しく説明し、例で1手ずつ紹介しています。

どこから始めますか?

スマートフォンとタブレットで

アプリは横向きでプレイします。iPhone、iPad、Androidに対応し、スマートフォンは24個・60個・120個、タブレットは80個・120個・180個の星があります。画像は現在のアプリのスクリーンショットです。

スマートフォンを横向きにしたTrianglesの対局中の画面。テーマは「Prairie」で、星は120個、赤と緑の線、色が付いた三角形は10個、スコアは5対5。
スマートフォン:大きい盤面。
タブレットを横向きにしたTrianglesの対局中の画面。テーマは「Prairie」で、星は180個、赤と緑の線、色が付いた三角形は10個、スコアは5対5。
タブレット:大きい盤面。